
| FVL基本SDK/WIN Ver 2.91 |
機能追加 |
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ありません。 |
不具合修正 |
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[基本編] ●FVC04で取込関数が異常終了する不具合を修正しました。 [濃淡画像編] ●Lib_edge_pos_xyおよびLib_edge_pos_xy2にて数画素ずれて出力される場合がある不具合を修正しました。 ●Lib_edge_pos_xy2にて人工的な濃度分布の時エッジ検出モードを1(DARK_LIGHT_POINT)にするとエッジが取得できる濃淡変化にもかかわらずエラーが返ってくる場合がある不具合を修正しました。 |
| FVL基本SDK/WIN Ver 2.90 |
機能追加 |
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[基本編] ●画像入力ボードFVC02がソニー(株)製カメラXC-56に対応しました。 ●画像入力ボードFVC01がソニー(株)製カメラXC-56に対応しました。 |
不具合修正 |
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[基本編] ●ioiWindow よりオーバーレイ付き画像保存で巨大な画像の保存に失敗する不具合を修正しました。 ●画像メモリ確保関数でメモリが確保できない状態で正常終了してしまう不具合を修正しました。 |
| FVL基本SDK/WIN Ver 2.80 |
機能追加 |
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[基本編] ●画像入力ボードFVC02がソニー(株)製カメラXC-HR70に対応しました。 ●画像入力ボードFVC04が以下のカメラに対応しました。 日立国際電気(株)製 KP-F100BCL,KP-F120CL (株)東芝製 IK-SX1 [濃淡画像編] ●任意設定フィルター関数Lib_LinerFilterを追加しました。 [キャリパー編] ●指定直線上複数エッジ計測 Lib_clp_xline_edge2 を追加しました。 |
不具合修正 |
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[基本編] ●Lib_ioiGetDisplayRectで取得する領域が実際のサイズより縦横1画素小さくなる不具合を修正しました。 ●ioiWindowで画像の保存を行なうと画面表示が崩れる不具合を修正しました。 |
| FVL基本SDK/WIN Ver 2.71 |
機能追加 |
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[基本編] ●画像入力ボードFVC02がソニー(株)製カメラXC-HR70に対応しました。 |
不具合修正 |
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[基本編] ●WindowsNT版でFVC04の画像入力に失敗する不具合を修正しました。 |
| FVL基本SDK/WIN Ver 2.70 |
機能追加 |
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[基本編] ●画像入力ボードFVC01が以下のカメラに対応しました。 CS8550i-01,CS8550Di-01 ●画像入力ボードFVC02が以下のカメラに対応しました。 CS8550i-01,CS8550Di |
不具合修正 |
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[基本編] ●Lib_load_bmp_fileでビットマップファイルを読み込むとリソースリークが発生する不具合を修正しました。 ●Lib_EzDrawColorImageでオーバーレイを有効にすると画像が表示されない不具合を修正しました。 [キャリパー編] ●Lib_clp_polar_coordinatesの不具合を修正しました。 |
| FVL基本SDK/WIN Ver 2.60 |
機能追加 |
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[基本編] ●FVC04にて東京電子工業(株)製CSB4000CLのWOIに対応しました。 ●FVC04にてJAI製CV-M4CLに対応しました。 ●画像表示ライブラリを追加しました。 |
不具合修正 |
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ありません。 |
| FVL基本SDK/WIN Ver 2.50 |
機能追加 |
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●Windows2000版がXPに対応しました。 [基本編] ●RICE-001の2ch同時取込に対応しました。 ●FVC01の2ch同時取込を高速化しました。 ●FVC02の2枚搭載、4ch同時取込に対応しました。 ●PCIバス仕様カメラリンク対応画像入力ボードFVC04に対応しました。 |
不具合修正 |
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ありません。 |
| FVL基本SDK/WIN Ver 2.42 |
機能追加 |
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ありません。 |
不具合修正 |
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[基本編] ●Windows2000でインストーラがFHC3310のWindowsNT用DLLをインストールしてしまう不具合を修正しました。 ●Windows2000でFHC3310のみ実装した場合プロテクトエラーが発生する不具合を修正しました。 |
| FVL基本SDK/WIN Ver 2.40 |
機能追加 |
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[基本編] ●カラー画像メモリ関連を追加しました。 [2値画像編] ●エリア周囲座標抽出関数Lib_hrms_periphryを追加しました。 |
不具合修正 |
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ありません。 |
| FVL基本SDK/WIN Ver 2.31 |
機能追加 |
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[2値画像編] ●エリア周囲座標抽出IIライブラリLib_hrms_periphryを追加しました。 |
不具合修正 |
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[基本編] ●KU-MP1000用のプロトタイプ宣言がインクルードファイルに記述されていなかった不具合を修正しました。 |
| FVL基本SDK/WIN Ver 2.30 |
機能追加 |
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ありません。 |
不具合修正 |
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[基本編] ●RICE001において、チップセット,VGAビデオカード等の組み合わせによって稀に画像取り込みが失敗する不具合を修正しました。 ●FVC01において、外部トリガ入力ランダムトリガモードでタイムアウト発生後、外部トリガが入力されると次回の取り込みができない不具合を修正しました。 [濃淡画像編] ●回転サーチ実行ライブラリ Lib_ysearch で、サーチ条件設定ライブラリIIILib_gs_ycondition の第3パラメータの結果出力を100倍値に設定している時に、結果が10倍値で返る不具合を修正しました。 [2値画像編] ●拡張1次特徴量計測の実行IIライブラリ Lib_hrms_hmeasure で、Access Violationが発生する不具合を修正しました。 |
| FVL基本SDK/WIN Ver 2.20 |
機能追加 |
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[基本編] ●FVC02において、EIA-170仕様カメラでの同時取り込みに対応しました。 |
不具合修正 |
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[基本編] ●FVC02において、NEC社製TI-480Aでノーマル取り込み時、画像上方数ラインに黒い帯がでる不具合を修正しました。 ●FVC01において、倍速カメラ対応が施されたボード(レビジョン2以上)でモードを倍速モードに設定できない不具合を修正しました。(Windows2000版のみ) |
| FVL基本SDK/WIN Ver 2.10 |
機能追加 |
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[基本編] ●FVC02において、NEC社製TI-480A、SONY社製XC-HR300、EIA-170仕様カメラに対応しました。 [ビジョンツール編] ●以下の2値モルフォロジーライブラリを追加しました。 2値モルフォロジーライブラリで使用する構造要素の生成 Lib_mm_bin_create 2値モルフォロジーライブラリの終了 Lib_mm_bin_free 2値画像の膨張 Lib_mm_bin_dilation 2値画像の収縮 Lib_mm_bin_erosion 2値画像のオープニングLib_mm_bin_opening 2値画像のクロージング Lib_mm_bin_closing 任意の構造要素で2値画像の骨格抽出 Lib_mm_bin_skeleton 2値画像の細線化 Lib_mm_bin_hom_skeleton 2値構造要素のクリア Lib_mm_bin_clear_ptn 線形の2値構造要素を生成する Lib_mm_bin_gen_line 矩形の2値構造要素を生成する Lib_mm_bin_gen_box 円盤の形の2値構造要素を生成する Lib_mm_bin_gen_flat_disk 2値構造要素の原点を取得 Lib_mm_bin_get_ptn_origin 2値構造要素の原点を設定 Lib_mm_bin_set_ptn_origin 2値構造要素のパタン画素の状態を取得 Lib_mm_bin_get_ptn_pt_color 2値構造要素のパタン画素の状態を設定 Lib_mm_bin_set_ptn_pt_color ●以下のグレイモルフォロジーライブラリを追加しました。 グレイモルフォロジーライブラリで使用する構造要素の生成 Lib_mm_gray_create グレイモルフォロジーライブラリの終了 Lib_mm_gray_free グレイ画像の膨張 Lib_mm_gray_dilation グレイ画像の収縮 Lib_mm_gray_erosion グレイ画像のオープニング Lib_mm_gray_opening グレイ画像のクロージング Lib_mm_gray_closing グレイ画像の骨格抽出 Lib_mm_gray_skeleton グレイ構造要素のクリア Lib_mm_gray_clear_ptn 線形のグレイ構造要素を生成する Lib_mm_gray_gen_line 矩形のグレイ構造要素を生成する Lib_mm_gray_gen_box 円盤の形のグレイ構造要素を生成する Lib_mm_gray_gen_flat_disk 球の形のグレイ構造要素を生成する Lib_mm_gray_gen_sphere グレイ構造要素の原点を取得 Lib_mm_gray_get_ptn_origin グレイ構造要素の原点を設定 Lib_mm_gray_set_ptn_origin グレイ構造要素のパタン画素の状態を取得 Lib_mm_gray_get_ptn_pt_level グレイ構造要素のパタン画素の状態を設定 Lib_mm_gray_set_ptn_pt_level |
不具合修正 |
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[基本編] ●FVC01を使用して同時取り込み行うとPCにリセットがかかる不具合を修正しました。(Windows2000版のみ) ●座標系を右手系とした場合、座標変換実施ライブラリLib_coordconvで期待しない座標値が取得される不具合を修正しました。 ●濃淡画像メモリ領域の解放ライブラリLib_free_gray_memoryで、異常終了時にERROR_RETURN(-1)以外が返される不具合を修正しました。 ●2値画像メモリ領域の解放ライブラリLib_free_bin_memoryで、異常終了時にERROR_RETURN(-1)以外が返される不具合を修正しました。 [濃淡画像編] ●8bit版グレーサーチで、繰り返しサーチ実行を行うと、いずれサーチが出来なくなる不具合を修正しました。 ●サーチエリア指定ライブラリLib_gs_windowで、範囲外の数値を設定した場合でも、戻り値が正常終了となる不具合を修正しました。 [フォトカプラ絶縁I/O編] ●FIO01ボード複数枚挿入時、ボードのディップスイッチの設定が有効にならない不具合を修正しました。 ●FIO01用割り込み読み出しライブラリLib_read_interrupt_didoで、稀に、読み出しができなくなる不具合を修正しました。 |
| FVL基本SDK/WIN Ver 2.00 |
機能追加 |
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●Windows2000に対応しました。ただし、DIO-ISA1はサポート対象ではありません。WindowsNT版とはソースレベルでの互換性があります。 |
不具合修正 |
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[基本編] ●FVC01でビデオモード切り替え、チャネル切り替えに時間がかかる不具合を修正しました。 ●濃淡画像メモリ描画領域消去ライブラリ Lib_EzDestroyDisplay で、メモリが開放されない不具合を修正しました。 |
| FVL基本SDK/WIN Ver 1.80 |
機能追加 |
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[基本編] ●PCIバス仕様高速アナログ画像入力ボードFVC02に対応しました。 ●FVC01で、東京電子工業社製2倍速カメラCS8530D-01に対応しました。 [ビジョンツール編] ●以下の歪み補正ライブラリを追加しました。 歪み補正テーブルの生成ライブラリ Lib_dc_create 歪み補正テーブルのオープンライブラリ Lib_dc_open 歪み補正テーブルで座標変換の実行ライブラリ Lib_dc_execute 歪み補正テーブル座標の逆変換を実行ライブラリ Lib_dc_execute_reverse 歪み補正テーブルの保存ライブラリ Lib_dc_save 歪み補正テーブルの終了ライブラリ Lib_dc_close ●以下のロバスト推定法ライブラリを追加しました。 ロバスト推定法によるデータの平均値計算ライブラリ Lib_rbs_value ロバスト推定法による座標点群の重心計算ライブラリ Lib_rbs_coord ロバスト推定法による座標点群からの直線抽出ライブラリ Lib_rbs_line ロバスト推定法による座標点群からの円検出ライブラリ Lib_rbs_circle ロバスト推定法による座標点群からの楕円検出ライブラリ Lib_rbs_ellipse |
不具合修正 |
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[基本編] ●カレントフレームウィンドウ位置・サイズ変更ライブラリLib_move_frame_window で、戻り値が常にERROR_RETURN(-1)となる不具合を修正しました。 ●濃淡画像メモリ濃度値設定ライブラリLib_write_gray_pixelで、濃淡画像メモリNoにカレントメモリ(-1)を指定すると異常終了する不具合を修正しました。 ●濃淡画像メモリ濃度値取得ライブラリLib_read_gray_pixelで、濃淡画像メモリNoにカレントメモリ(-1)を指定すると異常終了する不具合を修正しました。 ●濃淡画像メモリ描画領域消去ライブラリLib_EzDestroyDisplayで、メモリが開放されない不具合を修正しました。 [濃淡画像編] ●センター・マーク更新ライブラリLib_gs_upmarkが、インクルードファイルに定義されていなかった不具合を修正しました。 ●エッジ平均計測ライブラリLib_em_avr_insoection2で、エッジ検出線を1以外にすると正常にエッジが検出されない不具合を修正しました。 ●エッジ計測ライブラリLib_em_insoection2で、エッジ検出線を1以外にすると正常にエッジが検出されない不具合を修正しました。 ●エッジ位置の出力ライブラリLib_em_edge_pos2で、エッジ検出線を1以外にすると正常にエッジが検出されない不具合を修正しました。 ●画像の拡大回転IIライブラリLib_xscaleで、拡大率によって濃度補間が正常に行われない不具合を修正しました。 ●新直線検出ハフの方向付きエッジ配列のオープンライブラリLib_xlhough_edge_openで、不正メモリアクセスが発生する不具合を修正しました。 [2値画像編] ●2値画像矩形領域転送ライブラリLib_bin_memory_xmoveで、入力側の処理範囲が、出力側の処理範囲を超える場合がある不具合を修正しました。 ●4近傍膨張ライブラリLib_4Con_expandで、膨張(収縮)元2値画像メモリNoと膨張(収縮)先2値メモリNoのチェックを行っていない不具合を修正しました。 ●4近傍収縮ライブラリ Lib_4Con_contrctで、膨張(収縮)元2値画像メモリNoと膨張(収縮)先2値メモリNoのチェックを行っていない不具合を修正しました。 ●境界トレースライブラリLib_boundryで、Lib_boundry実行後、Lib_vectrzeを行い再びLib_boundryを実行すると結果が変わる不具合を修正しました。 |
| FVL基本SDK/WIN Ver 1.70 |
機能追加 |
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[基本編] ●FVLSystemMenuの「画像処理ツール」の各ダイアログボックスの操作性を見直しをしました。 ●フレームウィンドウ指示ダイアログ表示位置取得ライブラリ Lib_ViewGetDialogControlを追加しました。 ●フレームウィンドウ指示ダイアログ表示位置設定ライブラリ Lib_ViewSetDialogControl を追加しました。 ●オーバレイ表示色の設定ライブラリ Lib_SetGraphicColor を追加しました。 ●オーバレイ表示色の取得ライブラリ Lib_GetGraphicColor を追加しました。 ●濃淡画像メモリ描画領域生成ライブラリ Lib_EzCreateDisplay の戻り値を変更しました。 ●濃淡画像メモリ描画領域消去ライブラリ Lib_EzDestroyDisplay の引数を変更しました。 ●描画領域関数が有効とするカレント濃淡淡画像メモリ描画領域番号取得ライブラリ Lib_EzGetDisplay を追加しました。 ●描画領域関数が有効とするカレント濃淡淡画像メモリ描画領域番号設定ライブラリ Lib_EzSetDisplay を追加しました。 [2値画像編] ●拡張指定blob塗りつぶしライブラリ Lib_hrms_blob_paint を追加しました。 |
不具合修正 |
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[濃淡画像編] ●グレイサーチでサーチ実行時、最終相関値が低い場合、まれに意図しないパタンを回答としてしまう不具合を修正しました。 |